任意回答方式によるn=78のリアルタイムのクロス集計。
最大回答数の項目は【「日本が正しい」と「ほとんどないと感じる」の組み合わせ】の34票である。偏率(項目の割合をメインアンケートの割合で割った値)は126.4%である。
最大偏率指数(偏率指数:偏率の大きさ)の項目は【「日本が正しい」と「ほとんどないと感じる」の組み合わせ】の0.26(回答数:34; 偏率:126.4%)である。
調査概要
- 調査主体:tsugumon.net
- 回答数:78
- 調査期間:2025-11-29/2026-08-22
- 回答形式:ネットによる任意回答
全体の10%を超える票が集まった組み合わせ:
- 【「とても多いと感じる」と「場合による」の組み合わせ】は8票があつまった。 (全体の10.256410256410255%)
- 【「ほとんどないと感じる」と「日本が正しい」の組み合わせ】は34票があつまった。 (全体の43.58974358974359%)
回答は全体に分散しており、特定の傾向は見られない。
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メインアンケート
データ表を見る
| 選択肢 | 回答数 | 割合 |
|---|---|---|
| 日本が正しい | 4398 | 74.7% |
| 中国が正しい | 259 | 4.4% |
| 日本も中国も正しい | 102 | 1.7% |
| 日本も中国も正しくない | 315 | 5.4% |
| 場合による | 681 | 11.6% |
| 無意味な質問である | 101 | 1.7% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | 0.0% |
| 分からない/無関心/その他 | 28 | 0.5% |
参照アンケート
データ表を見る
| 選択肢 | 回答数 |
|---|---|
| とても多いと感じる | 81 |
| ある程度あると感じる | 41 |
| あまりないと感じる | 21 |
| ほとんどないと感じる | 110 |
| 分からない/無関心/その他 | 0 |
各部分クロス集計
「日本と中国でもめ事があるとしたら、どちらが正しいと思いますか?」を「あなたは、レイシズム(人種差別)や排外的な言動が日本社会にどれくらい存在していると感じますか?」の各選択肢でフィルターして円グラフで表す。
とても多いと感じる
「とても多いと感じる」では、「場合による」が8で最も多く、割合は34.8%となっている。これはメインアンケートの11.6%と比べて3.01倍と、大きい差がある。このことから、「とても多いと感じる」に関する回答では、強く集積に偏る傾向が見られる。
票データ:計23件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 日本が正しい | 2 | 8.7% | 11.6% |
| 中国が正しい | 5 | 21.7% | 493.9% |
| 日本も中国も正しい | 1 | 4.3% | 250.8% |
| 日本も中国も正しくない | 7 | 30.4% | 568.5% |
| 場合による | 8 | 34.8% | 300.5% |
| 無意味な質問である | 0 | 0.0% | 0.0% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 分からない/無関心/その他 | 0 | 0.0% | 0.0% |
ある程度あると感じる
「ある程度あると感じる」では、「場合による」が6で最も多く、割合は46.2%となっている。これはメインアンケートの11.6%と比べて3.99倍と、大きい差がある。このことから、「ある程度あると感じる」に関する回答では、強く集積に偏る傾向が見られる。
票データ:計13件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 日本が正しい | 2 | 15.4% | 20.6% |
| 中国が正しい | 1 | 7.7% | 174.8% |
| 日本も中国も正しい | 1 | 7.7% | 443.7% |
| 日本も中国も正しくない | 2 | 15.4% | 287.4% |
| 場合による | 6 | 46.2% | 398.8% |
| 無意味な質問である | 1 | 7.7% | 448.1% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 分からない/無関心/その他 | 0 | 0.0% | 0.0% |
あまりないと感じる
現在n=6と、10未満の回答しかないため傾向の判断はできない。
票データ:計6件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 日本が正しい | 6 | 100.0% | 133.8% |
| 中国が正しい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 日本も中国も正しい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 日本も中国も正しくない | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 場合による | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 無意味な質問である | 0 | 0.0% | 0.0% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 分からない/無関心/その他 | 0 | 0.0% | 0.0% |
ほとんどないと感じる
「ほとんどないと感じる」では、「日本が正しい」が34で最も多く、割合は94.4%となっている。これはメインアンケートの74.7%と比べて1.26倍と、小さい差しかない。このことから、「ほとんどないと感じる」の回答の傾向には大きな差はなく、明確な相関は見られない。
票データ:計36件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 日本が正しい | 34 | 94.4% | 126.4% |
| 中国が正しい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 日本も中国も正しい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 日本も中国も正しくない | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 場合による | 2 | 5.6% | 48.0% |
| 無意味な質問である | 0 | 0.0% | 0.0% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 分からない/無関心/その他 | 0 | 0.0% | 0.0% |
分からない/無関心/その他
現在n=0と、10未満の回答しかないため傾向の判断はできない。
票データ:計0件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 日本が正しい | 0 | NaN% | NaN% |
| 中国が正しい | 0 | NaN% | NaN% |
| 日本も中国も正しい | 0 | NaN% | NaN% |
| 日本も中国も正しくない | 0 | NaN% | NaN% |
| 場合による | 0 | NaN% | NaN% |
| 無意味な質問である | 0 | NaN% | NaN% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | NaN% | NaN% |
| 分からない/無関心/その他 | 0 | NaN% | NaN% |