任意回答方式によるn=129のリアルタイムのクロス集計。
最大回答数の項目は【「日本が正しい」と「全くない」の組み合わせ】の40票である。偏率(項目の割合をメインアンケートの割合で割った値)は127.1%である。
最大偏率指数(偏率指数:偏率の大きさ)の項目は【「場合による」と「大いにある」の組み合わせ】の1.55(回答数:21; 偏率:255.5%)である。
調査概要
- 調査主体:tsugumon.net
- 回答数:129
- 調査期間:2025-11-29/2026-05-22
- 回答形式:ネットによる任意回答
全体の10%を超える票が集まった組み合わせ:
- 【「大いにある」と「日本が正しい」の組み合わせ】は27票があつまった。 (全体の20.930232558139537%)
- 【「大いにある」と「場合による」の組み合わせ】は21票があつまった。 (全体の16.27906976744186%)
- 【「全くない」と「日本が正しい」の組み合わせ】は40票があつまった。 (全体の31.007751937984494%)
偏率指数が大きい組み合わせ(偏り±30%超):
- 「大いにある」と「日本が正しい」の組み合わせは回答数27で 基準値の0.50056946倍(偏率:50.1%) (負の相関)
- 「大いにある」と「日本も中国も正しくない」の組み合わせは回答数10で 基準値の2.600284倍(偏率:260.0%) (正の相関)
- 「大いにある」と「場合による」の組み合わせは回答数21で 基準値の2.5548081倍(偏率:255.5%) (正の相関)
一部の組み合わせで回答の偏りが見られる。
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メインアンケート
データ表を見る
| 選択肢 | 回答数 | 割合 |
|---|---|---|
| 日本が正しい | 4390 | 74.9% |
| 中国が正しい | 258 | 4.4% |
| 日本も中国も正しい | 102 | 1.7% |
| 日本も中国も正しくない | 313 | 5.3% |
| 場合による | 669 | 11.4% |
| 無意味な質問である | 100 | 1.7% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | 0.0% |
| 分からない/無関心/その他 | 28 | 0.5% |
参照アンケート
データ表を見る
| 選択肢 | 回答数 |
|---|---|
| 大いにある | 134 |
| ある程度ある | 23 |
| あまりない | 17 |
| 全くない | 84 |
| 分からない/無関心/その他 | 0 |
各部分クロス集計
「日本と中国でもめ事があるとしたら、どちらが正しいと思いますか?」を「日本の中の”反中感情”に懸念はありますか?」の各選択肢でフィルターして円グラフで表す。
大いにある
「大いにある」では、「日本が正しい」が27で最も多く、割合は37.5%となっている。これはメインアンケートの74.9%と比べて0.50倍と、大きい差がある。このことから、「大いにある」に関する回答では、弱い集積に偏る傾向が見られる。
票データ:計72件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 日本が正しい | 27 | 37.5% | 50.1% |
| 中国が正しい | 8 | 11.1% | 252.4% |
| 日本も中国も正しい | 2 | 2.8% | 159.6% |
| 日本も中国も正しくない | 10 | 13.9% | 260.0% |
| 場合による | 21 | 29.2% | 255.5% |
| 無意味な質問である | 3 | 4.2% | 244.2% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 分からない/無関心/その他 | 1 | 1.4% | 290.7% |
ある程度ある
「ある程度ある」では、「場合による」が5で最も多く、割合は50.0%となっている。これはメインアンケートの11.4%と比べて4.38倍と、大きい差がある。このことから、「ある程度ある」に関する回答では、強く集積に偏る傾向が見られる。
票データ:計10件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 日本が正しい | 4 | 40.0% | 53.4% |
| 中国が正しい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 日本も中国も正しい | 1 | 10.0% | 574.5% |
| 日本も中国も正しくない | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 場合による | 5 | 50.0% | 438.0% |
| 無意味な質問である | 0 | 0.0% | 0.0% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 分からない/無関心/その他 | 0 | 0.0% | 0.0% |
あまりない
現在n=5と、10未満の回答しかないため傾向の判断はできない。
票データ:計5件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 日本が正しい | 5 | 100.0% | 133.5% |
| 中国が正しい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 日本も中国も正しい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 日本も中国も正しくない | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 場合による | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 無意味な質問である | 0 | 0.0% | 0.0% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 分からない/無関心/その他 | 0 | 0.0% | 0.0% |
全くない
「全くない」では、「日本が正しい」が40で最も多く、割合は95.2%となっている。これはメインアンケートの74.9%と比べて1.27倍と、小さい差しかない。このことから、「全くない」の回答の傾向には大きな差はなく、明確な相関は見られない。
票データ:計42件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 日本が正しい | 40 | 95.2% | 127.1% |
| 中国が正しい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 日本も中国も正しい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 日本も中国も正しくない | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 場合による | 2 | 4.8% | 41.7% |
| 無意味な質問である | 0 | 0.0% | 0.0% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 分からない/無関心/その他 | 0 | 0.0% | 0.0% |
分からない/無関心/その他
現在n=0と、10未満の回答しかないため傾向の判断はできない。
票データ:計0件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 日本が正しい | 0 | NaN% | NaN% |
| 中国が正しい | 0 | NaN% | NaN% |
| 日本も中国も正しい | 0 | NaN% | NaN% |
| 日本も中国も正しくない | 0 | NaN% | NaN% |
| 場合による | 0 | NaN% | NaN% |
| 無意味な質問である | 0 | NaN% | NaN% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | NaN% | NaN% |
| 分からない/無関心/その他 | 0 | NaN% | NaN% |