任意回答方式によるn=140のリアルタイムのクロス集計。
最大回答数の項目は【「日本が正しい」と「全くない」の組み合わせ】の41票である。偏率(項目の割合をメインアンケートの割合で割った値)は125.2%である。
最大偏率指数(偏率指数:偏率の大きさ)の項目は【「場合による」と「大いにある」の組み合わせ】の1.58(回答数:23; 偏率:257.6%)である。
調査概要
- 調査主体:tsugumon.net
- 回答数:140
- 調査期間:2025-11-29/2026-10-05
- 回答形式:ネットによる任意回答
全体の10%を超える票が集まった組み合わせ:
- 【「大いにある」と「日本が正しい」の組み合わせ】は28票があつまった。 (全体の20.0%)
- 【「大いにある」と「場合による」の組み合わせ】は23票があつまった。 (全体の16.428571428571427%)
- 【「全くない」と「日本が正しい」の組み合わせ】は41票があつまった。 (全体の29.28571428571429%)
偏率指数が大きい組み合わせ(偏り±30%超):
- 「大いにある」と「日本が正しい」の組み合わせは回答数28で 基準値の0.495084倍(偏率:49.5%) (負の相関)
- 「大いにある」と「日本も中国も正しくない」の組み合わせは回答数10で 基準値の2.4692845倍(偏率:246.9%) (正の相関)
- 「大いにある」と「場合による」の組み合わせは回答数23で 基準値の2.5756156倍(偏率:257.6%) (正の相関)
一部の組み合わせで回答の偏りが見られる。
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メインアンケート
※現在も回答受付中、回答するにはリンクをクリックしてアンケートに移動して下さい。
データ表を見る
| 選択肢 | 回答数 | 割合 |
|---|---|---|
| 日本が正しい | 4427 | 74.4% |
| 中国が正しい | 262 | 4.4% |
| 日本も中国も正しい | 102 | 1.7% |
| 日本も中国も正しくない | 317 | 5.3% |
| 場合による | 699 | 11.7% |
| 無意味な質問である | 109 | 1.8% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | 0.0% |
| 喧嘩はやめてほしい | 4 | 0.1% |
| くだらないと思う | 0 | 0.0% |
| 分からない/無関心/その他 | 28 | 0.5% |
参照アンケート
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データ表を見る
| 選択肢 | 回答数 |
|---|---|
| 大いにある | 143 |
| ある程度ある | 29 |
| あまりない | 20 |
| 全くない | 87 |
| 分からない/無関心/その他 | 0 |
各部分クロス集計
「日本と中国でもめ事があるとしたら、どちらが正しいと思いますか?」を「日本の中の”反中感情”に懸念はありますか?」の各選択肢でフィルターして円グラフで表す。
大いにある
「大いにある」では、「日本が正しい」が28で最も多く、割合は36.8%となっている。これはメインアンケートの74.4%と比べて0.50倍と、大きい差がある。このことから、「大いにある」に関する回答では、弱い集積に偏る傾向が見られる。
票データ:計76件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 日本が正しい | 28 | 36.8% | 49.5% |
| 中国が正しい | 9 | 11.8% | 268.9% |
| 日本も中国も正しい | 2 | 2.6% | 153.5% |
| 日本も中国も正しくない | 10 | 13.2% | 246.9% |
| 場合による | 23 | 30.3% | 257.6% |
| 無意味な質問である | 3 | 3.9% | 215.4% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 喧嘩はやめてほしい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 分からない/無関心/その他 | 1 | 1.3% | 279.6% |
ある程度ある
「ある程度ある」では、「場合による」が8で最も多く、割合は61.5%となっている。これはメインアンケートの11.7%と比べて5.24倍と、大きい差がある。このことから、「ある程度ある」に関する回答では、強く集積に偏る傾向が見られる。
票データ:計13件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 日本が正しい | 4 | 30.8% | 41.3% |
| 中国が正しい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 日本も中国も正しい | 1 | 7.7% | 448.6% |
| 日本も中国も正しくない | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 場合による | 8 | 61.5% | 523.7% |
| 無意味な質問である | 0 | 0.0% | 0.0% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 喧嘩はやめてほしい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 分からない/無関心/その他 | 0 | 0.0% | 0.0% |
あまりない
現在n=7と、10未満の回答しかないため傾向の判断はできない。
票データ:計7件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 日本が正しい | 5 | 71.4% | 96.0% |
| 中国が正しい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 日本も中国も正しい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 日本も中国も正しくない | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 場合による | 2 | 28.6% | 243.2% |
| 無意味な質問である | 0 | 0.0% | 0.0% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 喧嘩はやめてほしい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 分からない/無関心/その他 | 0 | 0.0% | 0.0% |
全くない
「全くない」では、「日本が正しい」が41で最も多く、割合は93.2%となっている。これはメインアンケートの74.4%と比べて1.25倍と、小さい差しかない。このことから、「全くない」の回答の傾向には大きな差はなく、明確な相関は見られない。
票データ:計44件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 日本が正しい | 41 | 93.2% | 125.2% |
| 中国が正しい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 日本も中国も正しい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 日本も中国も正しくない | 0 | 0.0% | 0.0% |
| 場合による | 3 | 6.8% | 58.0% |
| 無意味な質問である | 0 | 0.0% | 0.0% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 喧嘩はやめてほしい | 0 | 0.0% | 0.0% |
| くだらないと思う | 0 | 0.0% | NaN% |
| 分からない/無関心/その他 | 0 | 0.0% | 0.0% |
分からない/無関心/その他
現在n=0と、10未満の回答しかないため傾向の判断はできない。
票データ:計0件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 日本が正しい | 0 | NaN% | NaN% |
| 中国が正しい | 0 | NaN% | NaN% |
| 日本も中国も正しい | 0 | NaN% | NaN% |
| 日本も中国も正しくない | 0 | NaN% | NaN% |
| 場合による | 0 | NaN% | NaN% |
| 無意味な質問である | 0 | NaN% | NaN% |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 | NaN% | NaN% |
| 喧嘩はやめてほしい | 0 | NaN% | NaN% |
| くだらないと思う | 0 | NaN% | NaN% |
| 分からない/無関心/その他 | 0 | NaN% | NaN% |