任意回答方式によるn=577のリアルタイムのクロス集計。
最大回答数の項目は【「支持する」と「日本が正しい」の組み合わせ】の331票である。偏率(項目の割合をメインアンケートの割合で割った値)は170.5%である。
最大偏率指数(偏率指数:偏率の大きさ)の項目は【「支持しない」と「中国が正しい」の組み合わせ】の0.98(回答数:45; 偏率:197.9%)である。
調査概要
- 調査主体:tsugumon.net
- 回答数:577
- 調査期間:2023-11-21/2026-09-08
- 回答形式:ネットによる任意回答
全体の10%を超える票が集まった組み合わせ:
- 【「日本が正しい」と「支持する」の組み合わせ】は331票があつまった。 (全体の57.36568457538995%)
- 【「場合による」と「支持しない」の組み合わせ】は69票があつまった。 (全体の11.95840554592721%)
偏率指数が大きい組み合わせ(偏り±30%超):
- 「日本が正しい」と「支持する」の組み合わせは回答数331で 基準値の1.7050649倍(偏率:170.5%) (正の相関)
- 「日本が正しい」と「支持しない」の組み合わせは回答数57で 基準値の0.29490927倍(偏率:29.5%) (負の相関)
- 「中国が正しい」と「支持しない」の組み合わせは回答数45で 基準値の1.9789964倍(偏率:197.9%) (正の相関)
- 「日本も中国も正しくない」と「支持しない」の組み合わせは回答数42で 基準値の1.9310207倍(偏率:193.1%) (正の相関)
- 「場合による」と「支持する」の組み合わせは回答数13で 基準値の0.3193149倍(偏率:31.9%) (負の相関)
- 「場合による」と「支持しない」の組み合わせは回答数69で 基準値の1.7022586倍(偏率:170.2%) (正の相関)
偏率指数が大きい項目が6あり、特定の組み合わせに回答が集中している。
このページをシェアしてより多くの回答を集めましょう
メインアンケート
※現在も回答受付中、回答するにはリンクをクリックしてアンケートに移動して下さい。
データ表を見る
| 選択肢 | 回答数 | 割合 |
|---|---|---|
| 支持する | 4809 | 49.6% |
| 支持しない | 4788 | 49.4% |
| わからない | 80 | 0.8% |
| わからない/無関心 | 9 | 0.1% |
参照アンケート
※現在も回答受付中、回答するにはリンクをクリックしてアンケートに移動して下さい。
データ表を見る
| 選択肢 | 回答数 |
|---|---|
| 日本が正しい | 4407 |
| 中国が正しい | 259 |
| 日本も中国も正しい | 102 |
| 日本も中国も正しくない | 315 |
| 場合による | 684 |
| 無意味な質問である | 102 |
| よく分からないが、くだらないと思う | 0 |
| 分からない/無関心/その他 | 28 |
各部分クロス集計
「あなたは日本の今の首相を支持しますか」を「日本と中国でもめ事があるとしたら、どちらが正しいと思いますか?」の各選択肢でフィルターして円グラフで表す。
日本が正しい
「日本が正しい」では、「支持する」が331で最も多く、割合は84.7%となっている。これはメインアンケートの49.6%と比べて1.71倍と、大きい差がある。このことから、「日本が正しい」に関する回答では、強く集積に偏る傾向が見られる。
票データ:計391件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 支持する | 331 | 84.7% | 170.5% |
| 支持しない | 57 | 14.6% | 29.5% |
| わからない | 3 | 0.8% | 92.9% |
| わからない/無関心 | 0 | 0.0% | 0.0% |
中国が正しい
「中国が正しい」では、「支持しない」が45で最も多く、割合は97.8%となっている。これはメインアンケートの49.4%と比べて1.98倍と、大きい差がある。このことから、「中国が正しい」に関する回答では、強く集積に偏る傾向が見られる。
票データ:計46件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 支持する | 1 | 2.2% | 4.4% |
| 支持しない | 45 | 97.8% | 197.9% |
| わからない | 0 | 0.0% | 0.0% |
| わからない/無関心 | 0 | 0.0% | 0.0% |
日本も中国も正しい
現在n=6と、10未満の回答しかないため傾向の判断はできない。
票データ:計6件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 支持する | 2 | 33.3% | 67.1% |
| 支持しない | 4 | 66.7% | 134.9% |
| わからない | 0 | 0.0% | 0.0% |
| わからない/無関心 | 0 | 0.0% | 0.0% |
日本も中国も正しくない
「日本も中国も正しくない」では、「支持しない」が42で最も多く、割合は95.5%となっている。これはメインアンケートの49.4%と比べて1.93倍と、大きい差がある。このことから、「日本も中国も正しくない」に関する回答では、強く集積に偏る傾向が見られる。
票データ:計44件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 支持する | 2 | 4.5% | 9.2% |
| 支持しない | 42 | 95.5% | 193.1% |
| わからない | 0 | 0.0% | 0.0% |
| わからない/無関心 | 0 | 0.0% | 0.0% |
場合による
「場合による」では、「支持しない」が69で最も多く、割合は84.1%となっている。これはメインアンケートの49.4%と比べて1.70倍と、大きい差がある。このことから、「場合による」に関する回答では、強く集積に偏る傾向が見られる。
票データ:計82件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 支持する | 13 | 15.9% | 31.9% |
| 支持しない | 69 | 84.1% | 170.2% |
| わからない | 0 | 0.0% | 0.0% |
| わからない/無関心 | 0 | 0.0% | 0.0% |
無意味な質問である
現在n=6と、10未満の回答しかないため傾向の判断はできない。
票データ:計6件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 支持する | 1 | 16.7% | 33.6% |
| 支持しない | 5 | 83.3% | 168.6% |
| わからない | 0 | 0.0% | 0.0% |
| わからない/無関心 | 0 | 0.0% | 0.0% |
よく分からないが、くだらないと思う
現在n=0と、10未満の回答しかないため傾向の判断はできない。
票データ:計0件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 支持する | 0 | NaN% | NaN% |
| 支持しない | 0 | NaN% | NaN% |
| わからない | 0 | NaN% | NaN% |
| わからない/無関心 | 0 | NaN% | NaN% |
分からない/無関心/その他
現在n=2と、10未満の回答しかないため傾向の判断はできない。
票データ:計2件
| 選択肢 | 回答数 | 割合 | 偏率 |
|---|---|---|---|
| 支持する | 1 | 50.0% | 100.7% |
| 支持しない | 1 | 50.0% | 101.1% |
| わからない | 0 | 0.0% | 0.0% |
| わからない/無関心 | 0 | 0.0% | 0.0% |