#1 ID:15591 2025-10-16T12:05:07 日韓友好をビジネスとして成立させる時代が来ています。 【背景】 観光・エンタメ・EC・技術協力・教育・人材交流など、政治状況と関係なく民間同士の往来は増加中。 双方とも市場規模と需要が明確で、交流促進そのものに事業価値があります。 【展望】 交流支援・共同企画・翻訳・マッチング・研修・地方連携などで、大規模の経済循環が見込めます。 実務的な連携案・課題整理・参入余地など語り合いましょう。 このコメントへのリプライ 回答やコメントの各送信は1分空けてください。 コメントはエネルギーを消費します。基本1Jと、リンクごとに5.0J消費します。消費エネルギー1Jにつき、スレ主に0.9Jのエネルギーを送ります。 送信 アップロード機能はユニットのみ可能です。 ⇆ 💬 コメントを書く