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#1 ID:8980 2025-06-17T16:03:51
高齢化が進む日本で、「終活」をビジネスにする動きが増えていると感じています。 エンディングノート、遺品整理、デジタル遺産管理、墓じまい代行など、サービスの幅は広く、今後もニーズは拡大しそうです。 とはいえ、倫理的な問題や顧客開拓の難しさもあると思います。 実際に終活関連のビジネスを手がけている方や、参入を検討している方の意見を聞いてみたいです。 また、終活を軸にどんなビジネスが成立し得るのか、事例やアイデアなどあれば共有していただけると嬉しいです。
#2 ID:7256 2025-04-20T16:44:08
(URL先の タイトルから内容が想像し難いが) 中国は(自国も含め)高齢化にによる人手不足に備えるため、国のバックアップで人型ロボットの実用化を図っているという。 文中に「サービス提供ロボットについて、現時点では中国の独壇場」とあるが、実際ネコ型配膳ロボットは中国製。 兵器としてのドローン利用も、ある意味高齢化の人手不足に対応するものだろう。 AIとロボットを強引に結びつけたが、国策で高齢化に対応している中国には、日本にはない「実業」のアグレッシブさが見える。 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250419/k10014783961000.html
#6 ID:2669 2024-11-26T17:41:21
日本は年齢にこだわった採用をしすぎなので、もっと柔軟に採用活動をすれば少子化も高齢化も幾分やわらぐと思いますよ。
#1 ID:2647 2024-11-26T09:10:08
一般的に、高齢化社会といわれているのは日本だけのイメージがあります。しかし、イタリア・ドイツ・韓国、これらの国においても高齢化が進んでいるといわれています。そのため、各国の対策も異なるわけです。国単位で考え方を出し合い、何が良いのか考える必要性が高まっています。
#1 ID:2614 2024-11-24T16:14:29
これからも高齢化社会になる日本で、高齢者に配慮した社会にするべきか、若者に配慮した社会にすべきか。
#3 ID:2285 >>1481 2024-11-11T14:00:02
>>1 少子高齢化で日本の国力が弱まっていくのは明らかなので 円高にはならないと思います。 一時的には円高になるかもしれませんが 日本が抜本的に変わらないと長期的には円安ですね。